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認定NPO法人 日本ベジタリアン協会へようこそ  

ベジタリアン協会

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日本ベジタリアン協会(JPVS)は、1993年4月設立、2001年2月に特定非営利活動法人(NPO法人) 、2020年8月に認定NPO法人の認証を受けた非営利団体です。 

 

「人と地球の健康を考える」2分30秒の動画はココをクリック!

 

をテーマに菜食とそれに関連した健康、栄養、倫理、生命の尊厳、地球環境保全、動物愛護、発展途上国の飢餓などの問題に関する啓発や奉仕を目的とし、菜食に関心のある人々に必要な知識や実践方法を広め、共有していくためのネットワークづくりを行っています。


菜食やベジタリアンのライフスタイルに関心をお持ちの方の入会をお待ちしております。

>> 代表理事による挨拶

 

【TOPIC】第6回日本ベジタリアンアワード授賞者発表(動画)

 


今後の本協会主催・後援・出展イベント等

 

04月29日 MFMAJ共催 ふれあいベジ食堂大阪(大阪市西成区ココルーム)

06月25日 FESTA2022・第7回日本ベジタリアンアワード授賞式(メルパルク大阪)


011月 日本ベジタリアン学会共催 講演会


以上のほか、各地でセミナー(ミニベジ集会)等を開催します。 加えて全国各地でベジタリアニズム啓発、環境保全、動物愛護、途上国援助などのイベントを後援します。 イベント等は変更されることがあります。お問い合わせは事務局まで!

 

新着ニュース

22/3/15 日本ベジタリアンアワードにノミネートされたベジタリアートミュージックの中村初栄さんがソイフードジャーナル4月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。


22/3/18 ベジタリアン・ヴィーガン食品、JAS制定見通し 農水省に規定案を提出!
日本食糧新聞ベジタリアンやヴィーガン向けの食品に適合する(JAS)の新設を目指す「ベジタリアン・ヴィーガン食品等JAS制定プロジェクトチーム(PT)」が15日、農林水産省に規格案を提出したことを報じました。PTは認定NPO法人日本ベジタリアン協会を中心に大手コンビニや食品メーカーなどで2021年5月に発足したものです。


22/3/17 ベジタリアン・ヴィーガン食品等JAS認証審査員(検査員、判定員)募集
幣協会では、ベジタリアン・ヴィーガン食品等JAS認証審査員(検査員、判定員)を募集します。詳細は協会Facebookをご参照ください。


22/3/16 ベジタリアン・ヴィーガン食品等JAS規格制定へ進展!
外食新聞社「外食日報」は、学識経験者や食品会社、レストランなどで構成されるベジタリアン・ヴィーガン食品等JAS制定プロジェクトチームが3月15日、べジ・ヴィーガン食品等JAS の原案を農林水産省へ提出した事などを報じました。内容には、非ベジ・ヴィーガン食材との区分管理の徹底や、主食と主菜が一体となった料理を一品目以上提供することなどが盛り込まれています。


22/3/15 ベジタリアン・ヴィーガン食品等JAS規格原案申出!
昨年5月からプロジェクトチーム(PT)を編成してベジ・ヴィーガン食品等JASの審議を重ねた規格原案がまとまり、3月15日に衆議院第一議員会館多目的ホールで、PT委員長の垣本充代表から農水省基準認証室の西川真由室長に原案の申出が行われました。同時にPT委員へ松原仁ベジ議連事務局長から感謝状贈呈。その後、松原議員、西川室長、垣本代表3者による記者会見が行われ、時事通信、食糧新聞など8社の記者による取材が行われ、当日のテレビ東京[WBS](全国放送)で報道されました。協会FBへ

22/3/15 日本ベジタリアンアワードにノミネートされたソライナ㈱の森弘子さんがソイフードジャーナル3月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。


     

22/3/1 2月27日MFMAJ共催 ふれあいベジ食堂(大阪市西成区:ココルーム)の報告の報告がブログにアップされました。

 

22/2/15 日本ベジタリアンアワードにノミネートされたベジタリアートミュージック実行委員会の佐橋利恵さんがソイフードジャーナル2月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。


     

22/1/20 日本初の農水省ベジ・ヴィーガン食品等JAS規格案まとまる!
垣本代表が委員長、高井学会長が司会を務めるベジタリアン・ヴィーガン食品等 JAS制定プロジェクトチーム(PT)第5回委員会が、2月18日に衆議院第一議員会館国際会議場で開催されました。
昨年5月から5回に渡り20数名のPT委員が真摯に議論してきたベジタリアン・ヴィーガン食品等 JAS規格原案が、今回の委員会で漸くまとまりました。
今後、農水省にこの原案を報告し、パブリックコメントなどの手続きを経て、国の正式なJAS規格が制定・告示されることになります。引き続き、弊協会はISO17065の国際基準を満たし、JAS登録認証機関になるべく鋭意努力を重ねております。
日本初の国による公的なベジタリアン・ヴィーガン認証の実現にご期待ください。  
※参考資料:農水省HP「JASの制定等に関する手続の進捗状況」https://www.maff.go.jp/j/jas/jassagyo_keikaku.html

      

22/1/15 日本ベジタリアンアワードにノミネートされたソウルヴィーガン朗読家の本宮千照さんがソイフードジャーナル1月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。


22/1/1 明けましておめでとうございます。昨年はコロナ禍の中、皆様から暖かいご援助、ご協力を頂き、ありがとうございました。
昨年3月に弊協会がベジタリアン・ヴィーガン食品等JAS制定事業者として承認され、日本初のベジタリアン・ヴィーガン食品等公的認証である日本農林規格(JAS)規格を策定する作業を進めております。
第6回を迎えた日本ベジタリアンアワードは、世界的なベジタリアン・ヴィーガン検索サイト「Happy Cow」代表のエリック・ブレント氏に国際大賞、ミートフリーマンデー賞に内閣府食堂を運営されている㈱ニッコクトラスト様など、10件の賞を授与致しましたが、コロナ禍の影響で授賞式は本年6月に第7回と合同で開催する予定となっております。
また、6月にはFESTA2021講演会「曹洞宗住職とHappy Cowアンバサダーによる禅問答」や、11月の土田満教授(医学博士)による大阪講演会「ベジタリアンの栄養学ー最近の動向についてー」を開催、10月と12月には大阪市西成区でミートフリーマンデー・オールジャパンとの共催「ふれあいべジ食堂」を開くなどの活動を行いました。
本年もべジ・ヴィーガン啓発・奉仕活動や、協会FBを通して菜食に関わる医学・栄養学や環境科学など国内外の最新情報の提供を行い、ベジタリアニズム・ヴィーガニズムの啓発に励みます。今後とも、よろしくお願い申し上げます。


      

21/12/15 日本ベジタリアンアワードにノミネートされた(一社)日本豆腐マイスター協会代表理事の磯貝剛成さんがソイフードジャーナル12月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。


21/11/26 11月21日学会共催特別講演会の報告がブログにアップされました。

 

21/11/15 日本ベジタリアンアワード「企業賞」受賞の蝶理株式会社がソイフードジャーナル11月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。


21/11/14 朝日新聞GLOBE/WEB版にべジ・ヴィーガンJASが紹介される! 
朝日新聞GLOBEは「地球と生き物と私のくらしVegan」の続編「ベジタリアン対応の店も商品も一目でわかる'べジJASマーク'来年位にも登場」と題して、農水省ベジタリアン・ヴィーガン食品等JAS制定プロジェクトチーム座長を務める垣本充代表のコメントが紹介されました。主な内容は、JAS規格化に関しては、ベジ・ヴィーガン食品の種類や国際標準化機構(ISO)の規格に準拠すること、原材料の調達や保管、製造の過程で肉などの動物性食品の混入防止、また、レストランメニューについてなどが明示されました。日本初の公的なベジ・ヴィーガン規格認証へのメディアの期待を感じさせる記事です。


21/11/07 朝日新聞GLOBEに本協会が紹介される!
朝日新聞日曜版GLOBEは「地球と生き物と私のくらしVegan」と題した7ページに渡る特集を組み、健康から地球環境、国際事情や給食、ビジネスに至るまで取り上げた充実した内容でした。協会執行役員の仲本桂子さんのヴィーガン栄養解説や、評議員の小城徳勇さんが語るミートフリーマンデーのほかに、協会が提示する5つのベジタリアンタイプなどが紹介されました。 


21/10/16 松原仁先生が農水省べジ・ヴィーガンJAS推進をアピール!(動画)
べジ議連事務局長の松原仁先生が10月16日に大井町「きゅりあんイベントホール」で開催された集会で、脱原発と再生エネルギーなどの政策とともに、現在推進されている農水省べジ・ヴィーガンJAS制定について力強い演説をされました。

 

21/10/15 国際ベジタリアン連合(IVU)のHPに東野映子理事が紹介される!
 協会理事で、世界最大のベジタリアン・ヴィーガン検索サイトHappyCow日本アンバサダーの東野映子さんの「日本の伝統と菜食、禅」の記事が、国際ベジタリアン連合のHPに掲載されました。国際ベジタリアン連合は、1908年に設立された、世界のベジタリアン・ヴィーガン団体の統括機関で、世界各国で国際会議やフェスティバルを開催しています。  日本は長い間、ヴィーガンに優しい国で、天武天皇の肉食禁止令のように、菜食を重んじる文化・伝統があり、仏教や精進食が根付いていました。  曹洞宗の創始者である道元が伝えた「禅」は、今や世界的に広がっており、それらとともに、菜食や瞑想が見直され、再発見されています。  そういった歴史と共に、東野さんが考える、納豆、梅干し、厚揚げ、おから、海苔などの日本のヴィーガン食材が紹介されています。

 

21/10/15 日本ベジタリアンアワード「市民活動賞」受賞のビーガン仙人すすみんこと田中進さんがソイフードジャーナル10月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

     

21/09/15 日本ベジタリアンアワード「環境省」受賞のウータン・森と生活を考える会石崎雄一郎さんがソイフードジャーナル9月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。


21/08/15 日本ベジタリアンアワードにノミネートされたヴィーガンレストラン菜道の楠本勝三シェフがソイフードジャーナル8月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

    

21/07/25 九州国際大学が食の多文化共生を通じて持続可能な社会を目指す
「ムスリム対応にも役立つベジ・ヴィーガン対応講座」を開講・橋本事務局長が基調講演
Zoomとオンデマンドを併用したイベントで、全国からどなたでも無料でご参加いただけます。 九州国際大学教員の山形里美氏、英国在住ベジタリアンレストランシェフの佐伯幸子氏、18歳からベジタリアンの心理学博士STEVE kELSEY氏の講演があります。


21/07/15 日本ベジタリアンアワードにノミネートされた㈱アスリックス代表取締の横堀幸一さんがソイフードジャーナル7月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。


21/06/30 Festa2021・総会報告がブログにアップされました。

     

21/06/27 第6回日本ベジタリアンアワード 発表!
国際大賞にHappyCow代表 エリック・ブレント氏
今年で第6回を迎える日本ベジタリアンアワードは、ベジタリアニズム・ヴィーガニズムの啓発に尽力されている方々を表彰するため、2016年に日本ベジタリアン協会が主催してスタートしました。その後、日本ベジタリアンアワード委員会に運営が引き継がれ、現在に至っております。
第6回は、国際大賞として世界180ヵ国でベジ・ヴィーガン検索サイトを運営するHappyCow代表のエリック・ブレントさんに授与致しました。功労賞はベジ・ヴィーガンの国際情報を大学や自治体主催セミナー、ネットなどで発信している橋本晃一さん、フードダイバーシティ賞として関西国際空港等で利用されているフードピクトの考案者である菊池信孝さん、ミートフリーマンデー賞として内閣府食堂でベジメニューを提供する(株)ニッコクトラストさんなど、下記の10件に賞が授与されました。


21/06/15 世界初のヴィーガン防災パン「Vエイドパン」を開発した東京ファインフーズ専務取締役戸村一夫さんがソイフードジャーナル6月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。


21/06/09 ヴィーガン食など植物ベースの食事は、コロナの重症度を大幅に軽減する!
植物ベースの食事を行っている人は、肉を食べる人に比べて、COVID-19 の「中程度から重度」に至る確率が 73% 低くなるという科学的研究が、世界5大医学雑誌BMJ(英国医学会雑誌)に2021年6月7日に公開されました。  コロンビア大学やジョンズホプキンス大学、スタンフォード大学病院等の科学者らの研究で、6 か国 (フランス、ドイツ、イタリア、スペイン、英国、米国) の医療従事者 2,300人以上を追跡調査したもので、「ヴィーガン食などの植物ベースの食事による重症度軽減の公的な研究である」と言われています。BMJ論文


21/05/26 第6回ベジ議連総会開催!
ベジタリアン・ヴィーガン関連制度推進の為の議員連盟第5回総会が5月26日に衆議院第一議員会館で開催されました。河村会長、松原事務局長が出席され、垣本代表が「ベジタリアン又はヴィーガンに適した食品等JAS制定プロジェクトならびにJAS制定・公示までのスケジュール」を説明し、質問に応えました。


21/05/15 日本ベジタリアンアワードにノミネートされた、ヴィーガンレストランsimmeさんがソイフードジャーナル5月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。


     

21/05/12 日本初の「農水省べジ・ヴィーガン食品JAS制定」委員会開催
―垣本代表が委員長を務める― (産経電子版等紹介)
 認定NPO法人日本ベジタリアン協会が農水省に提出した「ベジタリアン・ヴィーガンJAS制定」の申し出が受理され、ベジタリアン・ヴィーガン関連制度推進のための議員連盟(べジ議連)の協力のもと、第1回JAS制定プロジェクトチーム(PT)の第1回委員会が開催されました。  べジ議連の河村建夫元官房長官、松原仁元国務大臣や農水省官僚が出席され、垣本PT委員長より「ISOベジタリアン・ヴィーガンに適した食品に関する基準を原案とした日本農林水産規格(案)」についての説明とその質疑応答が行われ、日本の特色を生かした国際的に評価されるベジタリアン・ヴィーガンの公的な認証づくりがスタートしました。  PT委員には、学識経験者としてベジタリアン学会・高井明徳会長、企業関係では不二製油グループ本社、イオン、ファミリーマート、T'sレストランさらに、オーガニック認証機関・リーファースなどが出席されました。これにより、曖昧なべジ・ヴィーガン認証をただし、国際的な水準のべジタリン・ヴィーガン食の普及が期待されます。このニュースは産経新聞電子版Yahooニュースで紹介されました。


21/04/15 日本ベジタリアンアワードにノミネートされた、Natshell代表の小池美代さんがソイフードジャーナル4月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。


21/04/08 ファミリーマートが「食品ロス削減と食支援」!~地域に密着した新たなSDGsの取り組み~
株式会社ファミリーマートは創立40周年を迎え、チャレンジ「40のいいこと!?」に取り組みます。このたびは、「40のいいこと!?」の5つのキーワードの1つである「食の安全・安心、地球にもやさしい」の一環として、家庭で余っている食品をファミリーマート店舗に持ち寄り、自治体やNPOなどの協力パートナーを通じて、支援が必要な方に提供する活動「ファミマフードドライブ」の全国展開を、2021年4月から開始します。この取り組みを通じて、家庭にある余った食品が活用されることで、食品ロスの削減につながるとともに、全国に店舗があるファミリーマートを回収拠点とすることで、地域の皆様に気軽に社会貢献活動に参加していただくことができるようになります。また、お寄せいただいた食品は、地域の自治体やNPOなどの協力パートナーを通じて、その地域で支援を必要とする方に届けられます。 取り組み店舗詳細はホームページをご確認下さい。https://www.family.co.jp/sustainability/material_issues/society/community/fooddrive.html


     

 

◆以前のニュースを見る

>> 2020年4月から2021年3月

>> 2018年4月から2020年3月

>> 2016年4月から2018年3月

>> 2016年3月以前

 

 

ベジタリアン協会 入会者のメッセージ (新着順)

※ 個人が特定されないようにメッセージを抜粋して掲載しております。

▼福岡県(女性)

菜食を始めて一年が経ち、自身の生活スタイルがある程度固まってきたので、自分以外の菜食者とも関わりを持ちたいと思い入会を希望しました。福岡在住のヴィーガンです。

▼熊本県(男性)

人間が生きていくことは、他の多くの生命の犠牲の上に成り立っていることをあまり考えることもなく、これまで生きてきました。あまりにも無知でした。申し訳なかったと思っています。これからは環境や他の生命に可能な限り負担をかけないような生活を目指していきます。そしてあらゆる生命にもっと慈悲深くありたい。

▼東京都(男性)

幼い頃からの生き物好きが高じて、生き物を愛する一方で、 肉食をしている矛盾に気づかされました。シェリーやショー、 宮沢賢治など有名なベジタリアンの方々の影響も受け、 動物の権利を広げていくために、 大学時代からベジタリアンとなりました。

▼山形県(男性)

犬を飼い始めたことがきっかけで動物保護に興味を持ち、 更にベジタリアンになり約1年が経ちました。ベジタリアン協会のHPを見て環境保全にも興味を持ちました。 周りに同じ考えの人がほとんどいません。ベジタリアンの方、 同じ考えの方と交流し、 知識を深められたらと思い入会を考えました。

▼大阪府(女性)

ベジサポ隊のクリスマスパーティーが楽しかった。ガチなveganでなくとも参加できると知り入会を決めました。

▼大阪府(女性)

ビーガンを目指してみたいなぁと最近思い始め、 様々な情報収集ができたらいいなぁと思い申し込んでいます。

▼佐賀県(男性)

「人は牙を持たない!肉食動物ではない!」事に気付き、以来、肉を一切食べなくなりました。

▼東京都(女性)

長らく料理を趣味にしながら食の安全を独学で学んだ結果、ラクト・オボ・ベジタリアンになりました。生命倫理に関する価値観の変化と環境への配慮がその主な理由です。類似の考えを持つ方々と交流し、いろいろ学んでいきたいと思い、入会を申し込みました。

▼福岡県(女性)

健康を、見据えてベジタリアンを研究したい。野菜って結構おいしい。じーと野菜みてるといろんな事考えれる。無理しなくて、スローな時間も受け入れられる。ドタバタしなくて生きていける。そんな気分になれます。

▼千葉県(男性)

ヨガを継続しているうちに菜食に興味を持ちました。

▼埼玉県(女性)

ベジタリアンの方と交流をもちたいと思いました。

▼愛知県(男性)

人らしい食事をして生命について思いを馳せたいと思いビーガンになりました。身近に菜食の意義を理解してくれる人たちがおらず、孤立していました。入会を機にいろいろな情報を得て、機会が得られれば、研修会や講演会に参加して交流を深めていきたいと思います。

▼東京都(女性)

我が家はペスコヴェジタリアンです。しかし近年の海洋汚染や乱獲を知るにつけ、ヴィーガンに移行したいと思っていました。また、私が繊維筋痛症に罹患したのもヴィーガンに移行する決心を後押ししてくれました。入会動機はやはり情報と仲間がほしいという思いからです。

         

▼福島県(女性)

ビーガンで生活の中で色々直面する問題点を皆さま仲間と情報の交流や知識によって一緒に考え日本人の伝統文化である穀物菜食の素晴らしさを分かち合い社会貢献したいです。

         

▼広島県(男性)

ポール・マッカートニーや故リンダ・マッカートニーさんと同じく、動植物の生命を絶したくないとの想いが根底にあります。

       

▼東京都(男性)

日本のベジタリアン事情に強い関心があるため

    

▼大阪府(男性)

ベジタリアンについて理解を深めたい。

▼東京都(男性)

ベジタリアン歴9年になります。ベジタリアンを深く研究すべく入会させて頂きます。

▼大阪府(男性)

ベジタリアン料理に興味をいだき、もどき料理勉強中です。

▼神奈川県(女性)

体調管理のため、一年前からベジタリアンに移行を始めております。どうぞ、よろしくお願いいたします。

▼東京都(女性)

お肉が食べられなくなり、ベジタリアンの世界をもっと知りたいと思ったので。

▼東京(男性)

肉食が世界に与える影響を知り、自分に出来ることをしたいと思った。

▼埼玉県(女性)

菜食主義を続けたいと思い、地球を救いたい。

▼神奈川県(女性)

いろいろな情報を得られること。また普及活動にも出来る範囲内で参加したい。

▼神奈川県(女性)

私は健康面および地球環境保護の観点から菜食主義に同意しています。付き合い程度に動物性食品を摂ることはありますが、これも現代社会で生活するには仕方のないことかと思っています。でも、菜食主義者がレストランで注文できるメニューが一般的にあるような世の中にしていけたらいいなと思っています。

▼愛知県(女性)

食に対して安全性が危ぶまれている今日に正しい知識を持ち、一人でも多くの人に真の健康を手に入れてもらえるように働きかけをしていきたいからです。

▼京都府(男性)

自身がビーガンで、少しでも多くの人が理解、共感してもらえるよう活動したい。

▼東京都(男性)

ベジタリアンになって9年が経過しました。一昨年はナチュラルフードコーディネーターという資格を通信教で取得し、マクロビの学校へも通いました。今の趣味はべジクッキングで、時々Facebookに作った料理を掲載して、「いいね」をもらうことが1つの楽しみです。

▼東京都(女性)

協会のGlassWalls(上映会)を見て食事会にも参加させていただきました。協会の方がどのような方なのか大変失礼ながら気になっていたのですがとてもいい方々と感じましたし、会員の方も同様で安心できたこと、また入会することでより皆さんとの繋がりがもてる(仲間ができる)ことへの期待と、協会から昨夜のようなDVDの情報などを教えていただけることも動機になります。情報過多の現在、信用できる情報とそうでないものとある気がします。何かと教えていただくことばかりになるかと思いますが勉強させていただきたいのでどうぞよろしくお 願いします。

▼奈良県(男性)

脳梗塞という病気になった時に、自分と関わった人とどう向き合うか、人を大切に思う心がとても大切であるそして、自分に何が出来るのか?人にとことん付き合う心が必要と思った。そのためにも自分が健康でいなきゃいけないと。

▼長野県(男性)

妻の病気をきっかけに、食と病気の関係に強い関心をもち、菜食主義の重要性に気づいたので。妻の知り合いから借りたDVD「フォークオーヴァーナイブズ」で、肉食(牛、豚、鳥、等)を断ちたいと思った。

▼宮城県(男性)

半年前から、ヴィーガン生活をしております。日常生活において苦労することも多々ありますが、挫折せず頑張っております。他のベジタリアンの方はどうしているのか知りたくて、入会を希望させていただきました。

▼埼玉県(女性)

ヨガやネパールボランティアの経験を経て、食べ物の重要性を深めたいと感じた。

▼東京都(女性)

5~6年前にベジタリアンになり、ヴィーガンホームクッキングにも何度も参加させて頂きました。その生活の中で菜食の良さを実感し、多くの人にその良さを伝えたい、伝えるお手伝いをしたい、多くのベジタリアン仲間と情報交換したい等々という思いがとても強くなり、入会を希望しました。

▼兵庫県(男性)

学生時代に屠畜の動画を観て衝撃を受け、「人間は動物を殺さないと生きていけない罪深い存在なんだ」という諦めにも似た気持ちでいましたが、ベジタリアンという選択肢があることを知り、そうした生き方に近づきたいと考えたため入会を希望しています。

▼埼玉県(女性)

私の周りには 食に関心の多い人は 数多くいるのですが、完全なベジタリアンはいないので、こちらの協会に入ることによって、いろいろな情報を得たり、ベジタリアンの方とお知り合いになれればいいなと思い、申し込むことにいたしました。

▼山梨県(男性)

ヴィーガン・ベジタリアンが周りにいないので、いろいろ話せる知り合いができたらなと思いました。

▼神奈川県(女性)

最近食生活を見直していく中で、野菜の大切さを改めて知りました。これから上手に付き合っていきたいです。

▼東京都(女性)

健康管理士の資格を取り、健康と食生活への関心が高まる中、ベジタリアンという食生活を取り入れたいと考えるようになり、協会組織を知りまして入会をしたいと考えた次第です

▼東京都(女性)

私は海外でヴィーガン生活をしていたのですが、今年の三月に日本に帰国しまして、あまりヴィーガン・ベジタリアンが周りにいないことに驚き、入会したいと考えました。あと、私は日本最年少として2016年にエベレスト登頂を目指していて、このような食生活の魅力をもっと私の活動などからアピールしたい、そんな想いが主な入会の動機です

 

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日本ベジタリアン協会事務
〒532-0003
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TEL: 06-6868-9860
受付時間: 10:00~16:00
(土日祝・盆・年末年始を除く)

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