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「人と地球の健康を考える」をテーマに、菜食によって、限りある資源を分かち合い共存していく、
人にも地球にもやさしい『21世紀のライフスタイル』を提言します!

NPO法人 日本ベジタリアン協会へようこそ  

ベジタリアン協会

>> - English Version -

 

日本ベジタリアン協会(JPVS)は、1993年4月設立、2001年2月に特定非営利活動法人(NPO法人) の認証を受けた非営利団体です。 

 

「人と地球の健康を考える」2分30秒の動画はココをクリック!

 

をテーマに菜食とそれに関連した健康、栄養、倫理、生命の尊厳、アニマルライツ、地球環境保全、発展途上国の飢餓などの問題に関する啓発や奉仕を目的とし、菜食に関心のある人々に必要な知識や実践方法を広め、共有していくためのネットワークづくりを行っています。


菜食やベジタリアンのライフスタイルに関心をお持ちの方の入会をお待ちしております。

 

>> 代表理事による挨拶

 

 


今後の本協会主催・後援・出展イベント等(2018)

 

                       

007月22日 大阪ベジ研究会(中央区・大阪ボランティア協会・大会議室)

     

008月05日 東京JPVSベジクッキングセミナー(新宿区・つぶつぶクッキングスタジオ)

       

010月08日 東京ベジ研究会・学会認定アドヴァイザー講座(つぶつぶセミナーホール)

           

010月21日 第2回Vegan Fest Toyama(JR富山駅構内)後援


011月11日 九州ヴィーガンフェス(福岡市中央区・舞鶴公園(予定))後援

 

011月25日 大阪講演会(中央区・カーニープレイス)

     

 

以上のほか、各地でセミナー(ミニベジ集会)等を開催します。 加えて全国各地でベジタリアニズム啓発、環境保全、動物愛護、途上国援助などのイベントを後援します。 イベント等は変更されることがあります。お問い合わせは事務局まで!

 

新着ニュース

18/08/08 本協会主催 JPVSベジクッキングセミナー・東京の報告がブログにアップされました。

18/07/26 『月刊総務』8月号に、内閣府食堂のベジメニューが掲載され、本協会評議員の小城徳勇さんがイラスト入りで紹介されました。この雑誌は全国各企業の総務部で広く読まれているので、この記事が一つの刺激となり、各社食でのベジメニュー導入の動きにつながることを期待しています。

18/07/24 米国全国紙【USA TODAY】は「セレブの投資家のために加熱する食品産業」の見出しで、ビヨンセやビル・ゲイツなどがオーガニックやベジタリアン食品製造会社に投資していると報じました。

18/07/24 【OPINION】 べジ・ヴィーガン食品の国際基準
日本ベジタリアン協会は消費者目線で国際基準のベジ・ヴィーガン食品推奨を行います

  英国では食品会社やレストランなどによるベジタリアンのマーク表示が横行し、中には曖昧で不適切なものがあり社会問題化しました。これをうけて、英国政府食品基準庁(FSA)は2006年に英国ベジタリアン協会やヴィーガン協会との協議を重ねベジタリアン・ヴィーガン食品表示のためのガイドラインを作成。 2010年にはEUもこれを継承し、これに違反するものは訴訟できるとされています。
  本協会は日本ベジタリアン学会(日本学術会議協力学術研究団体)に所属する医学、農学、理学などの博士号を有する専門家によって構成されるJPVS推奨委員会でEUのガイドラインと英国協会の表示規約に倣って推奨商品を審査しています。
  しかし、東京オリンピック・パラリンピックを迎えようとしている現在、我が国で時代に逆行するような問題が起きています。ある団体が認証するヴィーガン商品は「原材料に動物性食品と蜂蜜、それらに由来する物を含まない製品」としていますが、遺伝子組み換えやコンタミチェックを行わない表示は欧米など国際的にはヴィーガン商品と認められず、「動物性不使用」の表示が適切とされる商品です。この団体が2 年前に本協会を来訪された際、英国での2006年問題に関する下記資料などを提供して国際基準のべジタリアン・ヴィーガン表示に関して説明を行いました。にもかかわらず、日本の法令に抵触しないからと業者寄りで消費者軽視と思われる曖昧な表示を行うことに対して疑問を感じます。
  この25年にわたりベジタリアニズム・ヴィーガニズムを啓発してきた市民団体の社会的責任として、本協会はあらためて消費者視点に立った国際基準のベジタリアン・ヴィーガン食品推奨を行って参ります。
参考資料URL: https://www.vegsoc.org/foodlabelling/・参考資料・日本語訳

18/07/24 本協会主催 大阪ベジ研究会の報告がブログにアップされました。

18/07/15 日本ベジタリアンアワードにノミネートされた日本ベジタリアン学会評議員の松原広幸さんがフードジャーナル7月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

18/07/06 肉を食べないベジタリアン向けや、アレルギー対策で開発された「大豆ミート」などの代替食品。近年では味や食感が向上し、カロリーの低いヘルシーな食品としても注目されている。良質なタンパク質としてのニーズも高く、不二製油グループ本社は大豆由来の「植物肉」の商品展開を目指す。(株式新聞Webより)

18/06/26 本協会主催 FESTA2018(大阪国際会議場) の報告がブログにアップされました。

18/06/15 第3回日本ベジタリアンアワードでカフェ・レストラン賞を受賞されたLovingHutの吉井理恵さんがフードジャーナル6月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

18/06/09 本協会の垣本代表がWHO国際ガン研究機関(IARC)での研修経験により「ガンと菜食₋ガン発症のメカニズムを学ぶ₋」の講演を、SDA大阪センター教会で行いました。

18/05/22 本協会後援 名古屋ビーガングルメ祭りの報告(鶴舞公園)がブログにアップされました。

18/05/15 第3回日本ベジタリアンアワードでYOGA賞を受賞された小上陽子さんがフードジャーナル5月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

18/05/12 ハーバード大学医学部のウォルター・ウィレット教授は第4回国際バチカン公会議で、早期死亡者の1/3は植物ベースの食事への転換で予防できる研究を発表しました。

18/05/11 ANA Group Information (国際版:英語・中国語)で日本ベジタリアンアワード2018企業賞受賞が紹介されました。

18/05/05 本協会主催京都JPVSベジクッキングセミナー(長岡京市生涯学習センター)の報告がブログにアップされました。

18/04/27 本協会後援 東京ビーガングルメ祭りの報告(木場公園)がブログにアップされました。

18/04/21 フジテレビ「にじいろジーン」で、日本ベジタリアンアワード企業賞受賞・本協会認定レストランの「T’sレストラン」が特集され、T’sレストラン常連の三宅裕司さんがロースト野菜やベジカレーなどビーガン料理を紹介しました。(価格.com紹介記事)

18/04/16 日本ベジタリアンアワード大賞受賞の大谷ゆみこさんと料理家賞受賞のの郷田優気さんがオーストリア・ ヴァンバド・ウィラハの調理師養成校で日本型ヴィーガン料理を指導したことが国営放送で報道されました。

18/04/15 第3回日本ベジタリアンアワードで企業賞を受賞されたANAの鳥巣奈美子さんがフードジャーナル4月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

18/04/11~13 東京ビッグサイトでのFABEX2018合同開催「ハラールマーケットフェア・ベジタリアンフードコーナー」に協賛企業6社と出展。総来場者は7万8千人で、垣本代表の講演は満席で立ち見が出るなど、ベジタリアンフードへの大きな関心を感じた食の祭典でした。

18/04/05 NHKテレビ連続特番「NHKスペシャル」の第4回「『人体』神秘の巨大ネットワーク 腸-万病撃退 腸は免疫の鍵であった-」において、腸内細菌が免疫力を高めるのに食物繊維が有益であり、菜食の重要性が紹介されました。

18/03/23 日本TV「日テレ24・ヘルシーな肉?人気広がる新食材の正体は」で、JPVS推奨食品の製造販売元「アジテック・ファインフーズ」の大豆タンパク製造工場が紹介されました。

18/03/21 テレビ朝日「グッド!モーニング」で、本協会認定レストランである「T’sレストラン」の大豆ミート料理が紹介されました。

18/03/20 北陸初のヴィーガンイベントである「Vegan Fest Toyama」(本協会協賛)が北日本新聞に紹介されました。

18/03/15 ビーガンシンガーソングライターのなゆたさんがフードジャーナル3月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。また、日本ベジタリアンアワード大賞受賞者の山形謙二医師や、企業賞のエスビー食品(株)、ANA(全日空)など11件の受賞者が同誌に掲載されました。

18/03/13 関西TV「報道ランナー」で、不二製油が開発した大豆ミートのハンバーグが特集されました。また同番組で、世界のベジタリアン人口に関する本協会の資料が使われました。

18/03/08 テレビ東京・ WBS(ワールド・ビジネス・サテライト)で、不二製油による「見た目や味も肉や魚にそっくりの植物肉(大豆ミート)」が紹介されました。米国でもマイクロソフト会長のビル・ゲイツが環境問題から植物肉に投資したことが話題になっています。(gatesnotes Future of Food)

18/03/06 フジTV「ザ NEWS アルファ」の「食の祭典(FOODEX2018)にNEXTミート」で、本協会理事の余語啓一さん(㈱かるなぁ専務)が大豆ミートを紹介しました。翌7日、テレビ東京「モーサテ」で環境に優しいクリーンミート(培養肉)が米国で話題になっていると報道されました。

18/03/01 第3回日本ベジタリアンアワード授賞式および懇親会が名古屋市のアイリス愛知で開催され、山形謙二医師に大賞、エスビー食品(株)、ANA(全日空)に企業賞など11件の賞が授与されました。

18/02/26 本協会監修の国土交通省(中国運輸局)による英語版の「中国地方ベジタリアンガイドマップ」および、本協会協力の大阪市観光局による「大阪ベジタリアンガイド」が発行されました。

18/02/25 本協会後援 第6回MFMナイトの報告(東京都・Blu Jam Café)がブログにアップされました。

18/02/20 テレビ朝日ANNニュース「大豆ミートって何?」で、本協会協賛企業の「㈱かるなぁ」と「T’sたんたんエキュート上野店」が紹介されました。

18/02/15 米国登録栄養士・日本ベジタリアン学会理事の仲本桂子さんがフードジャーナル2月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

18/02/15 本協会出展「大阪市環境局主催「山田くん家のグリーングッドな一日」の報告(大阪市・なんばヤマダ電機LABI)がブログにアップされました。

18/02/02 朝日新聞生活欄「肉代わり大豆ミート人気」の記事で、本協会の調査および垣本代表のコメントが紹介されました。(朝日新聞デジタル記事はコチラ)

18/01/26 ニューヨークの公立小学校でオールベジタリアン給食を行う3校目がスタートしました。校長は「健康的な食事に興味を示す、生徒自身の要望と主導によるものだ」と語っています。

18/01/16 産経新聞文化欄「ヴィーガン料理ってどんなものなの?」の記事で、本協会のコメントが紹介されました。

18/01/15 日本式ヴィーガン食である雑穀菜食の料理教室を開かれている「つぶつぶマザー」大森かおりさんがフードジャーナル1月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

17/12/15 日本ベジタリアンアワードにノミネートされ、ベジ情報サイト「男ベジ」を主宰する太田俊彦さんがフードジャーナル12月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

17/12/08 本協会評議員でFBベジ情報サイト「男ベジ」主宰者のTOSHIさんがインターネットラジオ「ゆめのたね放送局」に出演し「ベジタリアンになる前となった後」などを話されました。

17/12/08 国際ベジタリアン連合 第45回 Vegfestの報告(国立台湾大学)がブログにアップされました。

17/12/01 本協会共催「東京講演会・日本ベジタリアン学会大会、学会認定アドヴァイザーセミナー」の報告(新宿区・つぶつぶセミナーホール)がブログにアップされました。

17/11/15 第2回日本ベジタリアンアワードにノミネートされた、ヱスビー食品株式会社の仲俊治さんがフードジャーナル11月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

17/11/14 本協会後援京都ビーガングルメ祭りの報告(11月12日・宝ヶ池公園)がブログにアップされました。

17/11/10 俳優のレオナルド・ディカプリオはビーガンブランド「ビヨンド・ビーフ」に投資しました。彼は「動物肉から植物ベースの肉に移行することは、気候への影響を減らすための最も重要なな対策の一つです」とコメントしています。(VegNews)

17/10/26 本協会協賛T・コリン・キャンベル博士来日講演の報告(港区・コクヨホール)がブログにアップされました。

17/10/21 本協会評議員の小城徳勇(内閣事務官)さんが「対北業務・菜食が支え」の見出しで 読売新聞ラウンジ欄に紹介されました。

17/10/20 ?不二たん白質研究振興財団が公開講演会「大豆のはたらきin大阪―おいしさと健康を通してー」を大阪国際会議場にて11月6日に開催します。聴講は無料です。

17/10/19 本協会協賛第1回ヴィーガンフェス福岡の報告(アミカス福岡)がブログにアップされました。

17/10/17 本協会後援第5回エシカルヴィーガンフェスの報告(大阪市北区中崎町ホール)がブログにアップされました。

17/10/15 ベジタリアン情報誌『Veggy』編集長の吉良さおりさんがフードジャーナル10月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

17/10/12 本協会名誉会員の岡芙三子さんとオランダで活躍中の東畠孝子さんが、画廊「ぷらすいちあーと」(大阪市中央区)で「RONDO・通路と絵画」と題した二人展を10月29日まで(休画廊:月~水)開催されています。

17/10/12 富山県主催「東南アジアと外国人対応飲食店育成事業」として9月27日と10月12日の両日に渡り、富山市の県民共生センターで「ベジタリアン&ムスリム対応・基礎セミナー&料理教室」が行われ、 ?ハラル・ジャパン協会の佐久間代表と本協会の垣本代表が講演を行いました。

17/10/06 日本ベジタリアン学会評議員でビーガンドクターの ふかもりふみこさんが『地球から愛される食べ方』(現代書林)を出版されました。

17/10/03 本協会後援 東京ビーガングルメ祭りの報告(木場公園)がブログにアップされました。

17/10/01 本協会認定レストランの「未来食カフェレストランTUBU TUBU」(新宿区)や「T'sレストラン」(自由が丘)や、後援イベントである「ビーガングルメ祭り」などが 朝日新聞に「ビーガン料理店花盛り」と題して掲載されました。

17/09/29 埼玉ベルエポック調理専門学校より本協会が委託を受けた事業として、ベジタリアン学会理事の 仲本桂子さんが「ベジタリアン食の講義」を行いました。

17/09/28 本協会主催 第4回JPVSベジクッキングセミナー・仙台の報告がブログにアップされました。

17/09/19 ハリウッドセレブの ハリーポッター女優(ルーナ役)イヴァンナ・リンチが、この秋から「ヴィーガン・ポッドキャスト(インターネットラジオ)」を開始します。

17/09/15 第2回日本ベジタリアンアワードにノミネートされた、サン・クロレラの村岡一仁さんがフードジャーナル9月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

17/09/14 Animals Australiaのご厚意により 「2分30秒で分かる・肉を減らすと地球環境が復活するわけ」( “What is factory farming? - Us and the planet”)を本協会HPトップの 「人と地球の健康を考える」動画としてアップすることになりました。

17/09/12 本協会主催 大阪ミニベジ集会(堺東:VEGAN BURG KITCHEN)の報告がブログにアップされました。

17/08/22 本協会主催 第3回JPVSベジクッキングセミナー・東京の報告がブログにアップされました。

17/08/17 JPVS推奨(純菜食)・エスビー食品の「具材充実18種類の野菜カレー」が、日本食糧新聞社主催の第21回業務用加工食品ヒット賞を受賞しました。受賞理由は「野菜を積極的に取り入れたい方々や近年顕著な インバウンド需要に対応し、業界に新しい方向を指向した新規性のある商品」との評価によるものでした。

17/08/15 日本ベジタリアンアワードにノミネートされた、野菜料理研究家・庄司いずみさんがフードジャーナル8月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

17/08/07 テレビ東京 「未来世紀ジパング・勃発!世界疑似食開発競争」ビル・ゲイツが投資した米国西海岸シリコンバレー・ベンチャー企業開発の「植物性100%ベジミート」が大人気を博しているリポートと共に、不二製油の「USS製法による豆乳チーズ」の米国進出が紹介されました。

17/08/03 本協会主催 研究会「菜食と禅」(大阪市:大阪ボランティア協会)の報告がブログにアップされました。

17/07/15 ㈱染野屋社長の小野篤人さんに「日本ベジタリアン学会認定マイスター」が授与されました。なお、この学会最高資格の授与は4人目となります。同時にFESTA2017要旨がフードジャーナル7月号に紹介されました。

17/07/15 日本ベジタリアンアワード・パティシエ賞受賞山崎友紀さんがフードジャーナル7月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

17/07/11 米国有力メディアCNNが、コロンビア大学准教授 ジョージ・C・ワン博士の「ビーガンになって世界を救おう!」と題したメッセージを発信しました。

17/07/07 大阪市環境学習講座(福島区コミュニティーセンター)で垣本代表が 「菜食・健康・環境」 と題した講演を行いました。

17/07/03 本協会後援 ミートフリーマンデー(BLUE JAM CAFE Daikanyama)の報告がブログにアップされました。

17/06/30 「イタリア・トリノのヴィーガン事情 」2017年、イタリア人のヴィーガンは前年比3倍、全人口の3%になったという。そんな中でもトリノは今、ヴィーガンな都市として注目を集めている。( The Cuisine Pressより)

17/06/22 本協会主催 フェスタ2017(大阪国際会議場) の報告がブログにアップされました。

17/06/16 アマゾン・ドットコムが、自然・有機食品小売り大手の米国ホールフーズ・マーケットの買収を発表しました。( REUTERS ロイター通信より)

17/06/15 第1回日本ベジタリアンアワードジャーナリスト賞受賞の淡路和子さんがフードジャーナル6月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

17/06/09 英国ヴィーガン協会公式パネルに、本協会の橋本晃一事務局長が紹介されました。

17/05/30 本協会後援 わらべ村22周年アースマーケット(岐阜県・美濃加茂市) の報告がブログにアップされました。

17/05/16 本協会後援 名古屋ビーガングルメ祭り(名古屋・鶴舞公園) の報告がブログにアップされました。

17/05/15 第2回日本ベジタリアンアワード企業賞受賞の「わらべ村」桜井祐子さんがフードジャーナル5月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

17/05/11 ロンドンで1000種類以上のヴィーガン食品を販売するスーパー”GreenBay”がオープンしました。

17/05/09 第2回JPVSベジクッキング・セミナー(京都・長岡京)の報告がブログにアップされました。

17/05/01 ポール・マッカートニー公演の東京ドーム内でブース出展によるベジタリアニズム・MFMの広報活動を行いました。ポール卿のご厚意に感謝します。

 

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ベジタリアン協会 入会者のメッセージ (新着順)

※ 個人が特定されないようにメッセージを抜粋して掲載しております。

▼福岡県(女性)

菜食を始めて一年が経ち、自身の生活スタイルがある程度固まってきたので、自分以外の菜食者とも関わりを持ちたいと思い入会を希望しました。福岡在住のヴィーガンです。

▼熊本県(男性)

人間が生きていくことは、他の多くの生命の犠牲の上に成り立っていることをあまり考えることもなく、これまで生きてきました。あまりにも無知でした。申し訳なかったと思っています。これからは環境や他の生命に可能な限り負担をかけないような生活を目指していきます。そしてあらゆる生命にもっと慈悲深くありたい。

▼東京都(男性)

幼い頃からの生き物好きが高じて、生き物を愛する一方で、 肉食をしている矛盾に気づかされました。シェリーやショー、 宮沢賢治など有名なベジタリアンの方々の影響も受け、 動物の権利を広げていくために、 大学時代からベジタリアンとなりました。

▼山形県(男性)

犬を飼い始めたことがきっかけで動物保護に興味を持ち、 更にベジタリアンになり約1年が経ちました。ベジタリアン協会のHPを見て環境保全にも興味を持ちました。 周りに同じ考えの人がほとんどいません。ベジタリアンの方、 同じ考えの方と交流し、 知識を深められたらと思い入会を考えました。

▼大阪府(女性)

ベジサポ隊のクリスマスパーティーが楽しかった。ガチなveganでなくとも参加できると知り入会を決めました。

▼大阪府(女性)

ビーガンを目指してみたいなぁと最近思い始め、 様々な情報収集ができたらいいなぁと思い申し込んでいます。

▼佐賀県(男性)

「人は牙を持たない!肉食動物ではない!」事に気付き、以来、肉を一切食べなくなりました。

▼東京都(女性)

長らく料理を趣味にしながら食の安全を独学で学んだ結果、ラクト・オボ・ベジタリアンになりました。生命倫理に関する価値観の変化と環境への配慮がその主な理由です。類似の考えを持つ方々と交流し、いろいろ学んでいきたいと思い、入会を申し込みました。

▼福岡県(女性)

健康を、見据えてベジタリアンを研究したい。野菜って結構おいしい。じーと野菜みてるといろんな事考えれる。無理しなくて、スローな時間も受け入れられる。ドタバタしなくて生きていける。そんな気分になれます。

▼千葉県(男性)

ヨガを継続しているうちに菜食に興味を持ちました。

▼埼玉県(女性)

ベジタリアンの方と交流をもちたいと思いました。

▼愛知県(男性)

人らしい食事をして生命について思いを馳せたいと思いビーガンになりました。身近に菜食の意義を理解してくれる人たちがおらず、孤立していました。入会を機にいろいろな情報を得て、機会が得られれば、研修会や講演会に参加して交流を深めていきたいと思います。

▼東京都(女性)

我が家はペスコヴェジタリアンです。しかし近年の海洋汚染や乱獲を知るにつけ、ヴィーガンに移行したいと思っていました。また、私が繊維筋痛症に罹患したのもヴィーガンに移行する決心を後押ししてくれました。入会動機はやはり情報と仲間がほしいという思いからです。

         

▼福島県(女性)

ビーガンで生活の中で色々直面する問題点を皆さま仲間と情報の交流や知識によって一緒に考え日本人の伝統文化である穀物菜食の素晴らしさを分かち合い社会貢献したいです。

         

▼広島県(男性)

ポール・マッカートニーや故リンダ・マッカートニーさんと同じく、動植物の生命を絶したくないとの想いが根底にあります。

       

▼東京都(男性)

日本のベジタリアン事情に強い関心があるため

    

▼大阪府(男性)

ベジタリアンについて理解を深めたい。

▼東京都(男性)

ベジタリアン歴9年になります。ベジタリアンを深く研究すべく入会させて頂きます。

▼大阪府(男性)

ベジタリアン料理に興味をいだき、もどき料理勉強中です。

▼神奈川県(女性)

体調管理のため、一年前からベジタリアンに移行を始めております。どうぞ、よろしくお願いいたします。

▼東京都(女性)

お肉が食べられなくなり、ベジタリアンの世界をもっと知りたいと思ったので。

▼東京(男性)

肉食が世界に与える影響を知り、自分に出来ることをしたいと思った。

▼埼玉県(女性)

菜食主義を続けたいと思い、地球を救いたい。

▼神奈川県(女性)

いろいろな情報を得られること。また普及活動にも出来る範囲内で参加したい。

▼神奈川県(女性)

私は健康面および地球環境保護の観点から菜食主義に同意しています。付き合い程度に動物性食品を摂ることはありますが、これも現代社会で生活するには仕方のないことかと思っています。でも、菜食主義者がレストランで注文できるメニューが一般的にあるような世の中にしていけたらいいなと思っています。

▼愛知県(女性)

食に対して安全性が危ぶまれている今日に正しい知識を持ち、一人でも多くの人に真の健康を手に入れてもらえるように働きかけをしていきたいからです。

▼京都府(男性)

自身がビーガンで、少しでも多くの人が理解、共感してもらえるよう活動したい。

▼東京都(男性)

ベジタリアンになって9年が経過しました。一昨年はナチュラルフードコーディネーターという資格を通信教で取得し、マクロビの学校へも通いました。今の趣味はべジクッキングで、時々Facebookに作った料理を掲載して、「いいね」をもらうことが1つの楽しみです。

▼東京都(女性)

協会のGlassWalls(上映会)を見て食事会にも参加させていただきました。協会の方がどのような方なのか大変失礼ながら気になっていたのですがとてもいい方々と感じましたし、会員の方も同様で安心できたこと、また入会することでより皆さんとの繋がりがもてる(仲間ができる)ことへの期待と、協会から昨夜のようなDVDの情報などを教えていただけることも動機になります。情報過多の現在、信用できる情報とそうでないものとある気がします。何かと教えていただくことばかりになるかと思いますが勉強させていただきたいのでどうぞよろしくお 願いします。

▼奈良県(男性)

脳梗塞という病気になった時に、自分と関わった人とどう向き合うか、人を大切に思う心がとても大切であるそして、自分に何が出来るのか?人にとことん付き合う心が必要と思った。そのためにも自分が健康でいなきゃいけないと。

▼長野県(男性)

妻の病気をきっかけに、食と病気の関係に強い関心をもち、菜食主義の重要性に気づいたので。妻の知り合いから借りたDVD「フォークオーヴァーナイブズ」で、肉食(牛、豚、鳥、等)を断ちたいと思った。

▼宮城県(男性)

半年前から、ヴィーガン生活をしております。日常生活において苦労することも多々ありますが、挫折せず頑張っております。他のベジタリアンの方はどうしているのか知りたくて、入会を希望させていただきました。

▼埼玉県(女性)

ヨガやネパールボランティアの経験を経て、食べ物の重要性を深めたいと感じた。

▼東京都(女性)

5~6年前にベジタリアンになり、ヴィーガンホームクッキングにも何度も参加させて頂きました。その生活の中で菜食の良さを実感し、多くの人にその良さを伝えたい、伝えるお手伝いをしたい、多くのベジタリアン仲間と情報交換したい等々という思いがとても強くなり、入会を希望しました。

▼兵庫県(男性)

学生時代に屠畜の動画を観て衝撃を受け、「人間は動物を殺さないと生きていけない罪深い存在なんだ」という諦めにも似た気持ちでいましたが、ベジタリアンという選択肢があることを知り、そうした生き方に近づきたいと考えたため入会を希望しています。

▼埼玉県(女性)

私の周りには 食に関心の多い人は 数多くいるのですが、完全なベジタリアンはいないので、こちらの協会に入ることによって、いろいろな情報を得たり、ベジタリアンの方とお知り合いになれればいいなと思い、申し込むことにいたしました。

▼山梨県(男性)

ヴィーガン・ベジタリアンが周りにいないので、いろいろ話せる知り合いができたらなと思いました。

▼神奈川県(女性)

最近食生活を見直していく中で、野菜の大切さを改めて知りました。これから上手に付き合っていきたいです。

▼東京都(女性)

健康管理士の資格を取り、健康と食生活への関心が高まる中、ベジタリアンという食生活を取り入れたいと考えるようになり、協会組織を知りまして入会をしたいと考えた次第です

▼東京都(女性)

私は海外でヴィーガン生活をしていたのですが、今年の三月に日本に帰国しまして、あまりヴィーガン・ベジタリアンが周りにいないことに驚き、入会したいと考えました。あと、私は日本最年少として2016年にエベレスト登頂を目指していて、このような食生活の魅力をもっと私の活動などからアピールしたい、そんな想いが主な入会の動機です

 

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