IVUオンラインニュース バックナンバー
IVUオンラインニュース日本語版 2007年10月号
目次
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1. IVUワールド・ベジタリアン・コングレス 〜ポストコングレス ツアー情報
2008年IVUワールド・ベジタリアン・コングレスはドイツのドレスデンで7月27日から8月2日にかけて開かれます。コングレス直後には、8月2日から6日の日程でツアーがあります。ツアーはその名も「大都市から大自然まで満喫しよう〜ベルリン、ポツダム、シュプレーヴァルト」。詳細はこちらで確認できます。http://www.ivu.org/congress/2008/brochure/angebotenglisch.pdf
コングレス案内を見せて仲間をドレスデンに連れて行きましょう。ホームページからはドイツ語と英語で書かれた12MBのパワーポイントファイルをダウンロードできます。
http://www.ivu.org/congress/2008/index.html
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2. インタビュー <IVUコングレス100年の歴史>
IVUマネージャーであり歴史家でもあるジョン・デイヴィスがIVUの過去と未来について語ってくれました。(IVUウェブサイトでは歴史に関する特集ページもありますので、そちらもご覧ください。)
1. 2008年のコングレスは100周年記念になりますね。1908年のコングレスについて少し話していただけますか?
それはちょっと長くなりますね。ホームページのわたしの記事<なぜドレスデンか(Why Dresden)>(http://www.ivu.org/congress/2008/whydresden.html)をお読みください。コングレスについての他の記事にもリンクしています。
あるいは来年、ドレスデンのコングレスに直接来て下さい! このトピックについて諸々、わたしが講演しますので。http://www.ivu.org/congress/2008
2. 1908年の参加者にとって100年後の今、ベジタリアニズムやIVUの発展についてなにが一番、驚く点だと思いますか?
一番大きな驚きは、間違いなく、インターネットの普及だと思います。1994年の参加者でさえ、ネットの導入に非常に驚いていたほどですから。しかし、100年前の参加者たちは、当時とくらべて現在はベジタリアニズムが一般的に「普通」のこととして受け入れられているという事実に驚くのではないでしょうか。
3. 初回となった1908年以外にも、特徴的なコングレスはありますか?
1957年のインドは、はじめてヨーロッパ圏外で行われたコングレスで、IVUを正真正銘のグローバル組織に変革してくれました。どのようなコングレスだったかは、<すばらしい15回記念(The Fabulous Fifteenth)>と題したわたしの記事をお読み下さい。
1975年には北米で初のコングレスが開催され、歴史家の間では「20世紀において最も重要なアメリカのベジタリアン集会」と位置づけられています。これは参加者数も1,500人ほどと非常に多く、現在、北米にある組織化されたベジタリアン運動のほとんどはこれをきっかけに生まれました。詳細はこちらをご覧下さい。http://www.ivu.org/congress/wvc75
最近では、2004年にブラジルのフロリアノポリスで行われたコングレスで、これは北米のときと同様のインパクトを南米にもたらしたコングレスとなりました。http://www.ivu.org/congress/2004/
4. 2008年のコングレスの特徴はどういったものになるでしょうか?
驚くほど多様な世界中の人々に出会う機会となるでしょう。概して、コングレスはどのような結果を生み出すかいつも分からないものですし、なにが最も重要だったかという印象は参加者個人個人ちがってきます。次回コングレスは、個人にとっても、そしてグローバル・ムーブメントとしても、重要な経験となるでしょう。
5. IVUのこれからの100年は、これまでの100年とくらべて、どうなっていくでしょうか?
現在、発展途上国の活動に重点を置くということが優先課題になってきています。20世紀のIVUの活動はヨーロッパや北米が主でしたが、今は、より豊かな国がリソースのより少ない国の手助けをしていくべき時です。
これに関しては、2007年12月8日から10日にナイジェリアで行われるアフリカ初のベジタリアン・コングレスで、われわれは素晴らしい第一歩を踏み出します。最新情報はこちらで:http://www.ivu.org/africa/nigeria2007.html
われわれの援助要請に対して、IVUオンラインニュース読者の皆さんにが温かく応えてくれました。感謝いたします。IVUの第2世紀には、このようなとりくみをもっとたくさん行っていきたいですね。
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3. ベジチャレンジ!
トロント・ベジタリアン・アソシエーション(Toronto Vegetarian Association)の新しい試みです。これは、1週間ベジタリアンまたはビーガンを実践すると、抽選で素晴らしい賞品があたるという企画です。賞品のいくつかは北米のみで利用できるものになります。参加することによって、より健康的で、環境にやさしい、平和な世界に貢献することができます。(この企画アイディアはどなたでも利用してください。)
詳細はこちら。http://veg.ca/content/view/26/56/
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4. ベジタリアニズムとユダヤ教に関するDVD10月末リリース
『A Sacred Duty: Applying Jewish Values To Help Heal The World(聖なる務め〜世界を癒すユダヤの伝統)』と題したジューウィッシュ・ベジタリアンズ・オブ・ノースアメリカ(JVNAJewish Vegetarians of North America)制作の新作DVDが10月末にリリースされます。JVNAの事務長兼会計であるジョン・ダイアモンド(Jdiamond4@cox.net)あてに名前と住所を送れば、このDVDを2枚送付してもらえます。
特典として、ご希望の方にはバッハ音楽のCD(MP3形式)をつけてくれるそうです。DVDをリクエストする際、バッハ音楽のおまけ希望かどうかもジョンにお知らせ下さい。
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5. イランからのニュース
ベジタリアン・ユニオン・オブ・イラン(VUI -- Vegetarian Union of Iran)からの朗報です。VUIは2006年に設立されたばかりですが、すでに会員数が2,500名以上にのぼり、これまでにSari、Babol、Amool、Qaemsharなど国内各地で20回以上の会合を開いてきました。JouybarやSariで行われたミートレス・デーには1,000人以上の人々が足を運びました。
また、インドで行われるインターナショナル・ビーガン・フェスティバルにはVUIから4人の代表者が講演する予定です。Dr Abdol Ghaffar EbadiはMrs. Mahin Ayyubiとともにイランのベジタリアニズムについて、Dr Mohammad Shokrzadehは『野菜に含まれる汚染物質に関する研究』、Dr Alireza Dadashzadehはイランのアニマルライツについてスピーチをする予定です。
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6. IVU-LIFEフォーラムに登録していますか?
先ごろ、新しいe-mailフォーラム「IVU-Life」が立ち上がりました。IVUメンバー組織と賛助団体から一名ずつ登録でき、世界中のあらゆるベジタリアン組織のリーダーたちと定期的なコンタクトが可能になります。
現在のメンバー・リストはこちらでご覧になれます。http://www.ivu.org/members/ivu-life.html
あなたの所属団体がIVUメンバー組織または賛助団体でなくとも、ごく小額の年会費で、IVUメンバー組織として登録が可能です(http://www.ivu.org/members)。ベジタリアンまたはビーガン団体または企業や個人でも登録できます。あなたの意見が世界の菜食運動の促進に貢献できるチャンスです。
これは菜食に関する世界中の才能や経験が集結した、かつてない極めて重要なE-mailフォーラムとなります。ぜひ参加して世界中のリーダーたちと話をしてください!
詳細についてはジョン・デイヴィス(manager@ivu.org)にお問合せ下さい。
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7. 新書情報 <学習障害や行動障害は食事に問題あり>
多くの児童やティーネイジャーが問題を抱えています。学習障害や行為障害の増加率は驚異的な伸びをみせ、多動性障害、注意欠陥障害、注意欠陥多動性障害、そして暴力などが増加しています。一部の医療従事者は、薬や教育による治療や心理療法しか解決の手立てはないとみなしていますが、それらはほとんど功を奏していません。
38年の教師歴を持つジグリッド・デ・レオ・シュルテ(Sigrid De Leo Schulte -- 彼女はIVU書記官を長く務めていた経歴もあります)は、このような現象を長年、観察してきた結果、これら障害の増加の主要原因は誤った食事にあるという結論にいたりました。ドイツ語で出版されたジグリッドの新書タイトルは、『Learning and Behavioural Disorders Can Be Linked to Diet: Help for your child in case of hyperactivity, violence, failure at school, overweight, allergies and more(学習障害や行動障害は食事に問題あり〜多動性障害、暴力、学校不適応、肥満、アレルギーなどの子供を持つ親のために)』という意味で、イタリア語と英語版の出版も予定されています。本書では、彼女は自身の観察を述べた上で、科学的研究による裏づけや解決策を示しています。(ISBN: 10:3-939061-35-2)
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8. 菜食と環境に関しての引用特集
IVUウェブサイトでは現在、地球温暖化に関する幅広い情報源へのリンクリストのページを提供しています。http://www.ivu.org/members/globalwarming.html
また、IVUオンラインニュースでは以前にEVU(ヨーロピアン・ベジタリアン・ユニオン)提供による、食肉と地球温暖化に関するウェブ情報を特集しました。このページでは、各界の主要人物のコメントも掲載されています。http://www.vegetarismus.ch/klimaschutz/index_en.htm
シンガポール初代首相であり現内閣顧問(Minister Mentor (MM))のリー・クアンユー氏(Lee Kwan Yee)によるコメントをご紹介しましょう。クアンユー氏はアジアでは非常に有名な人物ですが、ヨーロッパではそれほどではないかもしれません。2007年8月7日付けの<The Straits Times>紙からの引用です。
見出し< グリーンフューチャー 〜内閣顧問の懸念 >
記者:リン・リー
内閣顧問リー・クアンユー氏は悲観的である。現在の世界環境のダメージを考えると、50年後のアジア地域の成長へどのような影響を与えているか予測をはるかに超えていると述べた。
将来のアジア地域の成長を妨げるものは何だと思うかと訊かれ、氏は気候変動の問題をとりあげた。
氏は昨日のアートハウス(The Arts House)での講演で、180人ほどの熱心な聴衆に対してこう語った。「すでに進行しているこの変化は、地球がどこまで耐えうるか、そして人間が何をこの世界から望むか、という二つのバランスを変えてしまった」
干ばつ、ハリケーン、台風、そして氷河溶解の原因となっている異常気象をあげ、「地球温暖化は結局のところわれわれが抱えている巨大な問題である」と述べた。
そして自身が4月に指摘した地球温暖化の問題を振り返りながら、氏は「人間はこの環境破壊を食い止めるだけの知恵と能力があるだろうか?」と問いかけた。
「わたしは大変、危惧しています。なぜなら、どの政府も、消費を抑えること…移動や食料を減らすこと、野菜をもっと食べて、タンパク質の摂取を減らすこと、こういったことを人々に指導していないからです。世界の情勢はそのように進んでいないのです」
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9. イベント情報
編集人より「IVUオンラインニュースでは、国際的なイベント以外や読者がお住まいの地域のイベントなどの告知もよろこんで掲載いたします。できるだけウェブアドレスを明記して、イベントに興味を持った人が詳細を確認できるようにしてください」
10月は最もベジタリアン・イベントの多い月で(特に11月1日も含めると)、それらの多くは世界各地で行われるような大きなイベントです。リスト掲載ページhttp://www.ivu.org/vegmonth にぜひリンクを貼って下さい。
以下、概略です。
10月1日:ワールド・ベジタリアン・デー(World Vegetarian Day)
10月2日:ワールド・ファームアニマル・デー(世界家畜の日:World Farm Animal Day)、ガンジー誕生日
10月4日:アッシジの聖フランチェスコ祭(この日に最も近い日曜日が「動物のために祈る日(World Day of Prayer for Animals)」となります)
10月16日:ワールド・フード・デー(World Food Day)
11月1日:ワールド・ビーガン・デー(World Vegan Day)
10月はまた、ワールド・ベジタリアン・レストラン月間でもあります。http://worldvegetarianrestauranmonth.com
オーストラリアン・ナショナル・ベジタリアン・ウィーク 10月1日―7日
オーストラリアン・ベジタリアン・ソサエティー(AVS、 www.veg-soc.org)による第1回目のオーストラリアン・ナショナル・ベジタリアン・ウィークです。www.vegetarianweek.com.au
インターナショナル・コンパッショネイト・リビング・フェスティバル(International Compassionate Living Festival)、10月5日―7日(アメリカ、ノースカロライナ州ダラム)
22回目となるフェスティバルの今回のテーマは「自ら変化になる(Becoming the Change)」です。動物保護の現状をさまざまな角度から取り上げ、特に学術的、科学的にアプローチしていきます。このカンファレンスは二つの非営利団体(Culture and Animals Foundationとthe Animals and Society Institute)による共同プロデュースです。www.animalsandsociety.org/conference07.htm
プーケット(タイランド)・ベジタリアン・フェスティバル、10月11日―19日
当ベジタリアン・フェスティバルは中国の太陰暦の9月に行われる恒例イベントです。ベジタリアン・フェスティバルとそれにともなう聖なる儀式に参加した者には幸運がもたらされると信じられています。http://www.thaisnews.com/news_detail.php?newsid=214552
アジアン・ベジタリアン・コングレス、11月3日―7日(台湾)
3回目をむかえる当コングレスはアジアン・ベジタリアン・ユニオンの主催で、台湾のカォシュン(高雄)で開催されます。
ベジ・フォー・ヘルス・コングレス&フード・エクシビション(Veg for Health Congress & Food Exhibition)、11月16日―17日(マレーシア、クアラルンプール)
マレーシア・ベジタリアン・ソサエティーが主催する当イベントはクアラルンプールのプトラ世界貿易センター(PWTC)で開かれます。詳細はマレーシア・ベジタリアン・ソサエティー代表、Dr. Kamalanathan Sappaniにお問合せ下さい(E-mail: ksappani@yahoo.com)。
インターナショナル・ミートレスデー・フェスティバル(International Meatless Day Festival)、11月18日(マレーシア、ペナン)
11月25日は恒例のインターナショナル・ミートレスデー・フェスティバルですが、ペナンではこの日を祝して毎年フェスティバルが行われています。
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10. 言葉あそび
以下は、アメリカでも鶏肉産業の中心地であるアーカンソーの地元紙に掲載された記事からの抜粋です。冒頭のみですが、続きはこちらでお読みいただけます。http://www.nwanews.com/adg/Business/202171
「<debeaking(くちばしの尖端切除処理)>という呼び方はやめて、<beak contidioning(くちばし調整)>と呼びましょう。
こう提案するのは、スタークビル市にあるミシシッピー州立大学の臨床学教授であり家禽専門獣医でもあるティモシー・カニングズ氏だ。氏は金曜日にここアーカンソーで養鶏業者に対して講演を行った」
(訳注:記事の続きはどのようになっているかというと……。カニングズ氏は、PETAなどの動物保護団体からの攻撃をかわすために、さまざまな処理過程の呼び名をかえることを提案。しかしいくら呼び名を変えても残虐的な行為に変わりはない、といったPETAのコメントなども取材されています。)
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11. 栄養学に関する無料オンライン・ニュースレター
オックスフォード・ベジタリアンズの書記官であるポール・アップルビーがこのニュースレター記事に貢献しました。
アーバー・クリニカル・ニュートリション・アップデート誌(Arbor Clinical Nutrition Update (www.nutritionupdates.org))最新号は、ベジタリアンやビーガンの骨の健康についてとりあげていますが、心強い結論となっています。
「全般的に見て、よくバランスのとれた菜食であれば骨の健康を心配する必要はないと考えられる。しかしこれは、骨をつくるための最適栄養についてベジタリアンを調査すればよくわかると言及しているわけではない。
特に乳製品を控えるなど、著しい規制をともなうベジタリアンの場合は、カルシウムやヴィタミンDのある程度の補給を考慮する必要性があるかもしれない。十分なB12の保有量を確保することも懸命だろう。これらは特に子供や授乳中の女性、更年期後の女性には重要な点である」
同誌の標準版は無料ですので、ぜひ受信登録してください。ACNUはオーストラリア在住のトニー・ヘルマン博士が編集しています。購読の種類は、無料の標準版と低料金ですが有料のプレミアム版があります。ACNUは幅広い栄養研究(もちろん菜食栄養学だけではありません)をわかりやすく要約し、英語、スペイン語、ポルトガル語、イタリア語、フランス語、トルコ語、韓国語、ロシア語で発行されています。
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12. 新規登録団体
アルゼンチン
Asociacion Naturista de Buenos Aires (English/Espanol), http://cablemodem.fibertel.com.ar/108bells
Therapy Planet - masajes terapeuticos, http://www.therapyplanet.com.ar
カナダ
Ferret Aid Society, http://www.ferretaid.org
フランス
Jardins Felins, Association d'action humanitaire, http://foyerfelin.free.fr
ドイツ
Restaurant Sehnsuchtskueche, veganes restaurant, http://www.sehnsuchtskueche.de
ハンガリー
Veg.hu, website, community for Vegetarianism, Reform lifestyle, http://www.veg.hu
インドネシア
Vegetarian Travel Bali, VETA, http://www.vegetariantravel.net
イラン
iranvegetarians.com, http://www.iranvegetarians.com
イタリア
Contatto Diretto Con Dio, http://www.ContattoDirettoConDio.it/
Mediterranea SRL, http://www.mediterraneabio.it
Supreme Master Television in Italy, http://suprememastertv.com/it/
レバノン
lebanesethyme.com, http://www.lebanesethyme.com
ペルー
naturaqosqo.com, Centro Global de Salud y Medicina Integral, http://www.naturaqosqo.com
シンガポール
iOneHealth "Transform into a New You Here!" http://www.ionehealth.com
南アフリカ
Srila Prabhupada's Guest House, Cape Town, rakesh.manohar@engenoil.com
イギリス
Anna< myspace.com/margotka79, http://www.myspace.com/margotka79
アメリカ
Metamorphosis, Poems to Inspire Transformation, http://www.veganpoet.com
Veggie Trip, Boston, http://www.veggietrip.com/city_profile/boston.html
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IVUニュースにお便りください!
ベジタリアン活動家のみなさん、
あなたの知識や考え、経験を、世界と共有する手段としてこのニュースレターを活用 してください。みなさまからの情報をお待ちしています。
ジョージ・ジェイコブズ george@vegetarian-society.org
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NPO法人日本ベジタリアン協会・日本語版IVUオンラインニュース(翻訳:JPVS評議員/細井純子)は、International Vegetarian Union (IVU) のオンラインニュースレターを翻訳したものです。
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日本語版を転載・リンクされる場合は、出典を 「NPO法人日本ベジタリアン協会・日本語版IVUオンラインニュース」 ならびに 「www.ivu.org/news 」 として表記してくださいますようお願いします。
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日本ベジタリアン協会は、IVUオンラインニュースの内容およびその翻訳について責任を負いかねますのでご了承ください。
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